函館市

人 口 総人口 294,212人(平成16年12月調べ)
134,830人
159,382人
世帯数 128,269戸
面    積 677.79Ku
由    来 享徳3年(1454)津軽から河野通らが渡来し、現在の元町の辺りに館を築いた。この館を遠くからみると箱に似ていたことから箱館と呼ばれるようになった。明治2年、蝦夷が北海道となり,箱館も函館と改称された。
市の木 おんこ(いちい)
  (昭和50年4月1日制定)
市の花 つつじ(やまつつじ)
  (昭和50年4月1日制定)
市の鳥 ヤマガラ
  (昭和62年5月10日制定)
市の魚 イカ
  (平成元年8月1日制定)
函館市章 天然の良港函館港は,津軽海峡に突出した
岬の角に抱かれた形をしており,海水が深く
湾入して巴状になっているところから、俗に
「巴の港」といわれている。
  (昭和10年7月13日制定)
函館市旗 明治初期に市の象徴として用いられていた
五稜星と現在の市章をあわせ現代的に表
現したもので,地色の青は空と海洋,五稜の
赤は歴史と市民の意欲、巴と五稜をかこむ
白は未来への飛躍を表しています。
  (昭和43年6月11日制定)

函館市の地図